後援会

牧野みつおは飯田市長として新型コロナウィルス感染症拡大から「市民のいのちと暮らし」を守るために全力を尽くしています 後援会も牧野みつおと心を一つにして取り組みます

後援会2020-10-08T15:19:43+09:00

所在地

牧野みつお後援会事務所(事務局) パワーアップルの会
所在地 〒395-0805 長野県飯田市鼎一色65-1
電話 0265-56-1088
ファックス 0265-48-0093
電子メール info@powerapple.jp

後援会だより

後援会だより21号
2020年8月24日

残された2ヶ月で勝利を確実に!! この重大な時に「ギア・チェンジ」は「ないでしょ」「牧野みつお後援会」は、8/9(日)新型コロナウィルス感染拡大防止のため延期・延期となっていた支部長会を開催させていただき、全支部長さんから地区の状況報告や取り組みの報告をいただき、9/4(金)までの第一次・第二次の行動強化期間の取り組みについて確認をいただきました。

後援会だより17号
2020年7月10日

「若いお母さん、お父さんへ」飯田市は安全安心の子育てに全力投球で取り組んでいます。出産・子育ての希望を叶えます。乳幼児から就学前までの応援をしっかりします。小中学校教育もIT教育を導入し、リモートで対応できるようにします。普通教室にエアコンの設置を進めています。高校生、大学生への教育支援を強化します。

後援会だより16号
2020年6月22日

「非常事態のいまだから」深刻なコロナ対策には《経験と実績》託したいこれからの飯田市 コロナウィルス感染症問題は極めて深刻で、第1波が収束方向にあっても秋冬にかけて第2波が到来する確率は70~80%と言われております。このような100年に一度の異常事態の時、行政能力未知数の新人市長では不安です。ここは経験豊富で実力派市長・牧野にコロナ対策本部長として行政手腕を発揮してもらわなければなりません。

後援会だより15号
2020年4月21日

"もういいら!"という多選批判にお答えします。「もういいら!」って飯田市にとって良い選択でしょうか? 飯田市のトップセールスマンである市長の役割とは?いつも市役所にいて「地域の行事に参加する」ことですか?飯田市の発展のために「本当にたよりになる市長」なのでしょうか?

後援会だより12号
2020年1月15日

牧野市長の「努力」と「経験」と「実績」は活かされるべき。『海外生活の経験を持ち、15年間の飯田・下伊那地域並びに全国の自治体の先頭に立って重ねてきた牧野市長の「努力」と「経験」と「実績」は今こそ活かされるべきである』との総意を得て、「この飯田・下伊那地域の将来にとって欠くことのできない大切なこの時期を懸命に担おうとしている牧野市長を支え、地域発展のために、豊かな市民生活の実現のために、力一杯がんばり合いたい」との確認をしました。

後援会だより11号
2019年11月30日

「三遠南信」上久堅ICまで開通「橋が架からないのでは」との困難を乗り越えて三遠南信自動車道は、平成6年11月22日上久堅IC周辺の用地買収の合意がなされてから25年の歳月を経て11月17日に中央自動車道から竜東地区までの全線が開通しました。この開通には、幾多の困難が伴ったと聞いていますが、特に天龍峡大橋の実現には大変な苦労があったと牧野市長のエッセー「散歩道にて」(12/1日号)に振り返っています。

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